11,521組の頂点に立った第21代王者。赤木と木村の独特な掛け合いと間合いが真骨頂。
緻密で論理的な屁理屈漫才の極致で最終決戦に進出、惜しくも1票獲得に留まった。
昨年に続き2度目の決勝で念願の最終決戦進出を果たし、王道漫才としての完成度を見せた。
2022年以来の決勝復帰。さらに常軌を逸したリズム芸で爆笑を獲得。
大声と勢いあふれる関西のハードパンチャー漫才で初進出。
3年連続決勝進出。変わらぬ手数の多さで会場を温めた。
5年連続出場。もはやM-1決勝の「顔」として安定した不条理を披露。
話題のコンビが若手らしくフレッシュかつドラマチックな漫才を展開。
2年連続決勝。大鶴肥満の体格と檜原のツッコミの相性は健在。
悲願の敗者復活枠からの進出。親友コンビならではの密着度の高い漫才。