「児玉清」のモノマネ一本で爆笑をかっさらい、相方の大吉を置いてピンで優勝。ここから華大の快進撃が始まった。
2年連続の準優勝。あと一歩で王座を逃す悲運が続く。
歴代王者として再挑戦し、相変わらずのクオリティを見せた。
「ディラン・マッケイ」で大ブレイク。圧倒的キャラクター。
2年連続。
「トトトトト」や「フリップを使った独自の着眼点」で天才の片鱗を世間に見せつけた初出場。
4大会連続。もはやR-1決勝の顔。
「ハリウッドザコシショウ」の別の名義(覆面レスラーキャラ)。