7度目の決勝進出にして、ついに「ウザい漫談」で悲願の優勝。R-1史上最も諦めなかった男の勝利。
3年連続の決勝。驚異の実力者だがまたしても優勝に届かず。
V3を目指してのエントリー。圧倒的な演技力。
テニスの得点係の進化版。「~という…」。
麒麟の川島が超低音ボイスを活かしたフリップ芸で初進出。
3年ぶり4度目の出場。
5度目の出場。
「浅倉南の39歳」で大ブレイク真っ只中。