「芸歴10年以内」の出場制限ルールになった最初の大会。「スヌーピー」や強烈な世界観で、念願の悲願達成となる初優勝。
「なんそれ!」のフレーズとデジタルフリップを駆使し、紙芝居の可能性を広げた狂気のショー。
相方の休養中に単独で出場し、リコーダーを使った緻密な演技で最終決戦へ。
独特のメルヘンな世界観とリコーダー。
「不審者」の自虐ネタ。
前年のTHE W覇者としての参戦。
巨大なフリップ(人物相関図など)を使用した関西の若手。
独特の間を持った一人コント。
大喜利の強さを活かしたフリップ芸「国語の授業」。